2016年9月11日日曜日

秋の臨時国会で西田議員はTPP批准に賛成するのですか?

秋の臨時国会で西田議員はTPP批准に賛成するのですか?

参考記事

2016年8月24日NHKニュース 自民 秋の臨時国会 来月下旬召集で政府と調整へ

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160824/k10010651711000.html

2016年8月22日NHKニュースより 政府 TPPの発効見据え規制緩和など検討へ

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160822/k10010645881000.html

< 浮かれポンチ“達” >

< 浮かれポンチ“達” >
 
●安倍晋三首相は、マリオの姿に扮して登場したことについて「日本のキャラクターの力を借り、日本のソ\フトパワーを示したかった」と記者団に述べた(共同)。
●元財務官僚の武藤事務総長は「森会長の発案を総理が快諾と明かした」(産経)」

浮かれポンチ達は、むろん自身のアイディアなんかじゃない少しばかり”飛んだ”誰かの演出案を、せいぜい二つか三つの海外メディアの反応が悪く無さそうだとみてとると、途端に、業績にすべく、露出してくるのだが、・・・アホ臭い自身の姿にまったく気が付かないのだ

何がソ\フトパワーだ
・・・カネだけは拠出している各種国際機関で負け続け、何らの対応もできない者が! 

なぜ、諸君が本来発揮すべき場でその「ソ\フトパワー」を現出させない
本当に諸君がその「パワー」を持っているのであれば

日本の幼稚化の現実を露わにしめす“鏡”の様な連中だ

< 浮かれポンチ >

< 浮かれポンチ >
 単なる経済音痴ぐらいだと思い、外交上はうまく事を運んでいるとの話し・・・貴殿もそのような発言をしていたように思うが、・・・で、一時は「そうか」と容認してきた国民も少なくないだろう

 けれど経済だけでない、外交も軍事も、結局何も成し遂げていないじゃないか?

 何と、そう思い始めている国民の前に、長いゴルフ休暇の後に海外で、何らの政治・外交・国防・経済上の政策提言とその実行とはまったく無縁の・・・”浮かれポンチ”としか云い様のない漫画かアニメかゲームのマニアにしか意味を持たない姿を晒しているではないか?!!!?!!

 こんなことをする者が、そしてそれが何等か意義があるなどと錯誤する者が一国の総理大臣なのだ???!!!
 それをさせる者達が、彼の周辺の、政治家や評論家や学者や役人やブレーンなのだ・・・けっして「大衆」などではない

・・・西部さんが小ばかにする「大衆」(それもガイジン哲学者の借り物なのだ)は、むろん庶民の中にはどこにも居ない・・・西部さんやその講義を受けた学生達が卒業した大学をはじめとするインテリ連中こそが、その小ばかにし非難すべき「大衆」の源泉なのだ

 「日本を取り戻す」ためには、唾棄すべき「大衆」とは本当は高等教育を受けた似非インテリ達に他ならない、ことに気付いて「正気を取り戻し」、これら浮かれポンチ達を排除することから始めなければなるまい

・・・日本の健全な庶民は大変な課題を背負っている

夏の全国高校野球大会作新学院が優勝しました。

夏の全国高校野球大会作新学院が優勝しました。そこであの江川卓さんとバッテリーを組んでいた自民党の亀岡偉民先生と野球をテーマにした対談をなさってはいかがでしょうか?再生回数アップまちがいなし!

参考動画 江川卓 選抜で最も速かった男 亀岡先生も登場しております。

https://www.youtube.com/watch?v=p-dxrtInTRA

亀岡先生のホームページプロフィールより

http://www.kameokayoshitami.com/profile.html

堀内恒夫先生 石井浩郎先生との対談につづき面白いと思いますよ。

< 変わる潮目 >

< 変わる潮目 >
 自民支持者が、自民党候補者に投票するとは限らないことが、実証された都知事選だった、それが、この選挙の、都民ではない者にとっての、汲み取るべき意義だ

 尖閣での物理的示威とASEANとの南シナ海での覇権のルール策定という、ハードとソ\フトの着々とした戦略に基づく共産中国の精力的な戦術展開の間に、総理は2週間のゴルフ休暇をとり、自民議員はその中国へご機嫌伺いの訪問をして”友好”を語り、”お願い”するだけである

 遠からず、潮目が変わる ・・・ 海辺へ行くと”離岸流”なる流れがあるそうだ・・・、気づかないうちにアッという間に、抗うことのできない流れに浚われるそうだ

 物理的な意思表\示が必要な”時と場合”があることを忘れて、備えをしなければ、国土と国民を「取り戻す」ことができなくなること必定である

辞世の句を教えて下さい。

辞世の句を教えて下さい。

と、言いますのは、
日本では、治外法権を認めた井伊直弼は殺されて、
それと共に、幕府も潰れることとなりました。
西田先生は、ヘイトスピーチ規制法で、日本人だけ対象ということで、
治外法権を認めた事と同義であり、日本の伝統に従えば、
死んで当然、殺されて当然の状態にあります。

そんなわけで、辞世の句を詠まれるか、
心を入れ替えて、間違いを認めて正すか、
した方が良いと思います。

私は西田先生のファンなので、敢えて事実を記載させて頂きました。

< IMFの中で一体何をやっているのか? >

< IMFの中で一体何をやっているのか? >
 IMFの中国関連のの記事(8/12付け)における略地図には、明らかに”台湾 ”としか見えない真っ赤な”点”が表\示されいる
 なぜ、放置しているのか?
 有力な出資国である日本は国際場裏で一体何をしているのか?
 なぜ、台湾(出資国でなくとも、いやだからこそ)と組んで阻止するを活動しなのか?
 国際場裏で、台湾を共産中国と容認して、何とするのだ
 こういう一つ一つが、対外的に負けを認めていることになっているのだ

 外務省だけでなく、およそ在外の対外活動機関の活動状況を定期・不定期に精査し国民に報告する独立した機関が、日本にはなぜないのか?
 自民の外交・国防関連の議員は、一体何をしているのか?
 
 国会や役所を、馬や鹿の放牧場にしてはなるまい・・・、すべてが、国税によって賄われているだ